ボストン取材映像 (つづきです。) ◆インタビュアー:菊地充子 ◆通訳/編集:ナスリン・トラバリー(カナダ支部) ◆撮影:辻 耀子 ◆場所:ホリディ・イン ボストン(アメリカ) |
![]() ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆インタビューの目玉: “部屋に天使が舞い降りてきた” キャサリンさんは、施術後にこんな感想をよく頂くそうです。 なんて素晴らしい表現でしょう!! キャサリンさんのステキな語り口、是非、味わってみて下さい。 (キャサリンさんは、スタンリーさんの奥様なんですよ。 今回、ご夫婦でインタビューに協力して下さいました。) ◆クリックしたらスタートです!(^-^) |
![]() ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆インタビューの目玉: レイキとの出会い、悟りや禅、瞑想とのつながりの体験談。 自主制作のレイキ映画を制作しようと考えた理由など。 (皆さんお馴染みの日テレ「ズームイン朝」に、 ニューヨークからの映像を送る仕事を10年間、続けたかたです。) ◆クリックしたらスタートです!(^-^) |
![]() (アメリカの大学でレイキの授業を最初に取り入れた功労者。)約8分 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆インタビューの目玉: どのような経過で、大学の授業として単位を認められるように なったのでしょうか? そして、どんな風に進めていると思いますか? お二人の名コンビぶりにも注目です! ◆クリックしたらスタートです!(^-^) |
![]() 約9分 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆インタビューの目玉: カレンさんが勤めている病院では、手術の前後、リハビリ、 がん患者の放射線療法の前後や化学療法の時にも、 レイキの施術を受けられるようになっているんですって! スゴいですね〜。 施術のスタイルや時間などもそれぞれの場合によって違うみたいですよ。 かなり詳しく具体的に話して下さいました。 ◆クリックしたらスタートです!(^-^) |
◆取材旅行のこぼれ話 by 菊地 充子 |
みなさ〜ん、超お待たせしました〜(>_<) ボストンでのレイキインタビューの映像、ついに公開です〜♪ ![]() ボストンへは10月1日夜、いろいろなハプニングがあって、 予定より一日遅れで到着です。 ということは、インタビューの予定が…(-_-;) でも、大丈夫。 ホテルには、カナダ支部の支部長・ナスリンさんと 顧問の光明レイキ・百天さんが待っていてくれました。 そして、前回のボストン取材の時にも、たくさん、たくさん お世話をして下さったカレンさんも、温かく出迎えて下さいましたよ。 ![]() 夜には、理事長の耀子さんとナスリンさん、私の3人で、 明日からのインタビュー作戦会議です。 「きれいな録音が取れる場所は何処かな?」 「ここが良さそうじゃない?」 「カメラ映りもバッチリ!」 「じゃぁ、ここに決定!!」 と、まあ、こんな感じで、撮影場所からインタビューの内容の 見直しまで、わくわくドキドキしながら準備を進めました。 翌日は、朝から顧問の百天さんが主演の 自主制作ドキュメンタリー映画の撮影に同行させて頂きました。 ボストン市内にある二つの教会の見学をしたり、午後には、 広々とした気持ちの良い公園で、特大のレイキサークルを作って エネルギーの流れを楽しみました。 このレイキサークルには、ニューヨークなど ボストン以外からの参加者も。 それから、可愛いリスさんの飛び入り参加もありましたよ〜(笑) ![]() 翌日からは、インタビューです。 どんな方とお会いできるのか、わくわく、わくわく(^-^) …で、その後は観ていただいた通りのインタビューを スムーズに行なえたのでした。♪ |
以上です! このようなインタビューとビデオの制作に関わる機会を 得られたことに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 これからも、色々な確かな情報を お伝えしていきたいと思っています♪ 今回のレポートは、これで、お・し・ま・い。(^-^) |
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